職業別ランキング 2026年版

広報・PRに向いてる
MBTIタイプTOP5

発信力×戦略力で決まる適性。認知機能分析×年収データで徹底解説。

キャリア研たろう
キャリア研たろう
お仕事研究家 | MBTI×キャリア専門 | 認知機能分析 | 診断データ1万件以上

1 広報・PRの仕事内容と求められる力

広報・PRは、企業やブランドの情報をメディアやステークホルダーに効果的に発信し、企業イメージの構築と向上を担う専門職です。プレスリリースの作成、メディアリレーションの構築、SNS運用、危機管理広報、社内広報など、その業務は多岐にわたります。

広報・PRとして高い成果を出すには、伝えたいメッセージを効果的にストーリー化する発信力と、企業戦略に基づいたコミュニケーション設計力が基盤になります。加えて、メディアや社内外のステークホルダーとの信頼関係を構築する対人スキル、トレンドを読み取る感性、そして危機発生時に冷静かつ迅速に対応する判断力が求められます。認知機能の観点では、外向的直感(Ne)や外向的感情(Fe)、内向的直感(Ni)が強いタイプほど自然体で高い成果を出しやすい傾向があります。

2026年現在、SNSやオウンドメディアの活用により、広報・PRの役割は「メディア対応」から「統合コミュニケーション戦略の設計」へと大きくシフトしています。データ分析力とデジタルマーケティングスキルを兼ね備えたPR人材の市場価値は急上昇しています。

求められるスキルと認知機能
スキル 内容 認知機能
発信力 企業の魅力を効果的にストーリー化し、メディアや生活者に伝える力 Ne / Fe
メディアリレーション 記者・編集者・インフルエンサーとの信頼関係を構築・維持する対人力 Fe / Se
戦略思考 経営戦略に基づき、中長期的なコミュニケーション戦略を設計する力 Ni / Te
ストーリーテリング データやファクトを感情に訴えるナラティブに変換する力 Ne / Fi
危機管理 炎上やネガティブ報道に対して、冷静に判断し迅速にダメージを最小化する力 Te / Ni

2 年収・キャリアパス・業界動向

年収レンジ(目安)
ジュニア
350〜450万円
ミドル
450〜650万円
シニア
650〜1,000万円

※ doda・各種PR業界データ等を参考にした目安

キャリアパス

アシスタント → PR担当 → シニア → PR部長 → CCO / 独立

2026年の業界動向

2026年現在、SNSの普及により企業の「伝え方」の重要性がかつてないほど高まっています。従来のメディアリレーション中心の広報から、SNS運用・オウンドメディア・インフルエンサーマーケティング・データ分析を統合した「統合コミュニケーション」へと役割が拡大しています。特にSNS炎上対策や危機管理広報の需要が急増しており、戦略的な広報人材の市場価値は上昇傾向にあります。PR会社のみならず、事業会社の広報部門やスタートアップでの需要も拡大中です。

3 広報・PRに向いてるMBTIタイプTOP5【認知機能分析】

認知機能スタックの分析から、広報・PRで高いパフォーマンスを発揮しやすいMBTIタイプをランキング。適性度は★5段階で評価しています。

📌 この分析の前提

適性度はMBTIの認知機能に基づく理論的分析です。個人の経験・スキル・環境により実際の適性は異なります。年収データはdoda・厚労省等の公開調査を参考にした目安です。

🥇
ENFP(運動家)
適性度 ★★★★★
認知機能 Ne-Fi-Te-Si

認知機能分析 なぜENFPは広報・PRに向いてるのか

ENFPの主機能Ne(外向的直感)は「企業の魅力を多角的に捉え、新しい切り口で発信する」力です。広報・PRにおいては、同じ情報でもメディアや生活者に響く独自のアングルを見つけ出し、話題化させる力に直結します。プレスリリースの切り口、SNS企画、メディアイベントの構想など、あらゆる場面でNeの発想力が成果を生み出します。

補助機能Fi(内向的感情)が加わることで、企業のブランドストーリーに「心に響く温度感」を加えられます。Ne-Fiの組み合わせは「斬新な切り口×感情に訴えるストーリー」という、広報・PRの核心スキルそのもの。特に、スタートアップの立ち上げ広報やブランディング、SNSを活用した話題化では、ENFPは独自のポジションを確立しやすいです。

💪 強みが活きる場面

メディアに取り上げてもらえる独自の切り口を見つける力に優れる。SNS企画やイベント企画のアイデアが豊富で、話題化を生み出しやすい。明るく社交的な人柄でメディアとの信頼関係構築も得意。

⚠️ 注意ポイント

劣等機能Si(内向的感覚)が弱いため、プレスリリースのファクトチェックやデータの正確性確認に苦手意識を感じやすい。斬新な企画に走りすぎて企業のブランドガイドラインから逸脱するリスクにも注意。地道なメディアリスト管理も怠らないこと。

💰 年収ポテンシャル

PR担当で年収380万〜500万円、シニア・PR部長で550万〜900万円が目安

→ ENFPの適職完全ガイドを見る
🥈
ENFJ(主人公)
適性度 ★★★★★
認知機能 Fe-Ni-Se-Ti

認知機能分析 なぜENFJは広報・PRに向いてるのか

ENFJの主機能Fe(外向的感情)は「人の心を動かすメッセージを発信し、ステークホルダーとの強固な信頼関係を築く」力です。広報・PRにおいては、メディア関係者との良好なリレーションシップの構築、社内の各部門との連携、経営層の意図を分かりやすく翻訳して外部に伝える力に直結します。

補助機能Ni(内向的直感)が加わることで、企業の長期的なブランドビジョンを描き、一貫性のあるコミュニケーション戦略を設計できます。Fe-Niの組み合わせは「人を動かす力×ビジョンに基づく戦略」という、広報部門のリーダーとして理想的な認知機能パターン。特に、企業のブランディング戦略の全体設計や、危機管理時の社内外コミュニケーションでENFJは真価を発揮します。

💪 強みが活きる場面

メディア・社内・経営層の全方位に対して信頼関係を構築できる。企業のビジョンを分かりやすく翻訳し、一貫したメッセージとして発信する力に優れる。チームのモチベーション管理にも長け、広報チームのリーダーとして活躍しやすい。

⚠️ 注意ポイント

劣等機能Ti(内向的思考)が弱いため、データ分析に基づくPR効果測定や、論理的な危機対応シナリオの設計に苦手意識を感じることがある。感情に寄りすぎたメッセージになるリスクにも注意。

💰 年収ポテンシャル

PR担当で年収400万〜550万円、PR部長・CCOで600万〜1,000万円が目安

→ ENFJの適職完全ガイドを見る
🥉
ENTP(討論者)
適性度 ★★★★☆
認知機能 Ne-Ti-Fe-Si

認知機能分析 なぜENTPは広報・PRに向いてるのか

ENTPの主機能Ne(外向的直感)はENFPと同様に「斬新な切り口で話題化を生み出す」力として広報・PRの武器になりますが、補助機能Ti(内向的思考)が加わることで「なぜこの切り口がメディアに刺さるのか」を論理的に分析し、再現性の高いPR戦略を構築できます。Ne-Tiの組み合わせは「発想力×論理的分析力」という、特にPR戦略の設計やデータドリブンなPR効果測定で真価を発揮する認知機能パターンです。

第三機能Fe(外向的感情)も適度に発達しているため、メディアとのコミュニケーションやプレゼンテーションも得意。ENTPは「この情報をどう伝えれば最も効果的か」を戦略的に設計できるため、PR会社のストラテジストやコンサルタントとして高い市場価値を持ちます。

💪 強みが活きる場面

PR戦略を論理的に設計し、効果を定量的に測定できる。メディアやインフルエンサーへのピッチで説得力のあるプレゼンができる。既存の常識にとらわれない斬新なPR企画を生み出せる。

⚠️ 注意ポイント

劣等機能Si(内向的感覚)が弱いため、地道なメディアリスト管理やプレスリリースの校正作業に苦手意識を感じやすい。アイデアの実行までのフォロースルーが弱くなりがちなので、チーム内でのタスク管理を仕組み化すると◎。

💰 年収ポテンシャル

PR戦略担当で年収400万〜600万円、シニアストラテジスト・独立で600万〜1,000万円が目安

→ ENTPの適職完全ガイドを見る
#4
ENTJ(指揮官)
適性度 ★★★★☆
認知機能 Te-Ni-Se-Fi

認知機能分析 なぜENTJは広報・PRに向いてるのか

ENTJの主機能Te(外向的思考)は「広報活動をKPIベースで管理し、組織的に成果を最大化する」力です。広報・PRにおいては、PR効果の定量測定、メディア露出の目標管理、広報チームのマネジメント、経営層へのレポーティングなど、組織的な広報活動の推進で圧倒的な強みを発揮します。

補助機能Ni(内向的直感)が加わることで、企業の中長期的なブランド戦略を描き、それに基づいた一貫性のあるPR活動を展開できます。Te-Niの組み合わせは「組織的な成果最大化×長期的なビジョン設計」という、広報部長やCCO(最高コミュニケーション責任者)として理想的な認知機能パターン。危機管理広報においても、冷静かつ迅速な意思決定ができるENTJの判断力は大きな武器です。

💪 強みが活きる場面

広報活動をKPIで管理し、経営層に対して定量的な成果報告ができる。危機管理広報で冷静かつ迅速な意思決定が可能。広報チームのマネジメントや外部PR会社のディレクションにも優れる。

⚠️ 注意ポイント

劣等機能Fi(内向的感情)が弱いため、ブランドストーリーの「温度感」や「共感性」が不足しがちなリスクがある。効率を追求するあまり、メディアとの信頼関係構築に必要な「時間のかかるコミュニケーション」を省略してしまう点にも注意。

💰 年収ポテンシャル

PR担当で年収400万〜550万円、PR部長・CCOで650万〜1,000万円が目安

→ ENTJの適職完全ガイドを見る
#5
ESFP(エンターテイナー)
適性度 ★★★★☆
認知機能 Se-Fi-Te-Ni

認知機能分析 なぜESFPは広報・PRに向いてるのか

ESFPの主機能Se(外向的感覚)は「今この瞬間のトレンドや話題をリアルタイムでキャッチし、即座にPR施策に反映する」力です。広報・PRにおいては、SNSのバズトレンドに乗った即時的な発信、メディアイベントの場づくり、インフルエンサーとのライブな関係構築など、リアルタイム性が求められるPR活動で真価を発揮します。

補助機能Fi(内向的感情)が加わることで、ブランドの「らしさ」を感覚的に理解し、世界観に合った発信ができます。Se-Fiの組み合わせは「トレンドの即座のキャッチ×ブランドの世界観の表現」という、特にSNS広報やイベントPR、ライフスタイルブランドのPRで最適な認知機能パターンです。

💪 強みが活きる場面

SNSトレンドへの反応が早く、タイムリーな発信で話題化を生み出せる。メディアイベントやプレスツアーの場づくりが得意で、参加者の満足度が高い。インフルエンサーとの自然な関係構築にも長けている。

⚠️ 注意ポイント

劣等機能Ni(内向的直感)が弱いため、中長期的なブランド戦略の設計に苦手意識を感じやすい。トレンドに反応するだけで一貫性のない発信になるリスクに注意。データ分析やPR効果の定量評価も意識的に取り組む必要がある。

💰 年収ポテンシャル

PR担当で年収350万〜480万円、SNS広報・イベントPRで480万〜700万円が目安

→ ESFPの適職完全ガイドを見る

4 広報・PRに向いてないMBTIタイプ3選

認知機能の方向性が広報・PRと合いにくいタイプです。ただし、条件次第では活躍できる領域もあります。

ISTP(巨匠) 不適合度 ★★★★★

ISTPの主機能Ti(内向的思考)は「一人で黙々と問題を分析する」力であり、広報・PRが求める「社内外のステークホルダーと積極的にコミュニケーションし、メッセージを発信し続ける」業務とは方向性が大きく異なります。劣等機能Fe(外向的感情)のため、メディアとの感情的な信頼関係構築や、「伝わるメッセージ」の設計に苦手意識を感じやすいです。また、広報は「同じメッセージを手を変え品を変え繰り返し発信する」忍耐が求められますが、ISTPは新しい刺激を求める傾向が強く、反復的な発信活動に退屈さを感じやすいです。ただし、PR効果のデータ分析やテクニカルな広報ツールの運用ではTi-Seの力を活かせます。

→ ISTPに向いてない仕事を詳しく見る
ISTJ(管理者) 不適合度 ★★★★☆

ISTJの主機能Si(内向的感覚)は「既存のルールや手順を正確に守る」力ですが、広報・PRが求める「常に新しい切り口でメッセージを発信し、メディアの関心を引き続ける」クリエイティブな発信力とは方向性が異なります。劣等機能Ne(外向的直感)のため、斬新なPR企画の発想やトレンドの先取りに苦手意識を感じやすいです。また、Fiも第三機能で弱いため、メディアや社外ステークホルダーとの柔軟なコミュニケーションにエネルギーを消費しやすい傾向があります。ただし、広報のコンプライアンス管理やファクトチェック、プレスリリースの品質管理ではSi-Teの正確性が大きな価値を持ちます。

→ ISTJに向いてない仕事を詳しく見る
INTP(論理学者) 不適合度 ★★★★☆

INTPの主機能Ti(内向的思考)は「原理原則を深く分析する」力ですが、広報・PRが求める「人の感情を動かすメッセージの設計と発信」とは方向性が異なります。劣等機能Fe(外向的感情)のため、メディアとの感情的な信頼関係構築や、世間の空気を読んだタイムリーな発信に苦手意識を感じやすいです。また、広報は「正確であるだけでなく、魅力的に伝える」ことが求められますが、INTPは正確性を追求するあまり「伝わりにくい」メッセージになりがちです。ただし、PR効果のデータ分析やアルゴリズム分析、テクノロジーPRの技術的な情報整理ではTi-Neの力を大いに活かせます。

→ INTPに向いてない仕事を詳しく見る

5 タイプ別 強みの活かし方

TOP5の各タイプが広報・PRで成功するための具体的なアドバイスです。

ENFP ENFPの広報・PR成功戦略

ENFPは「話題化の天才」。SNSやメディアに刺さる切り口を見つける力を武器に、スタートアップや新ブランドの立ち上げ広報で差別化しましょう。ファクトチェックの精度を上げるために、公開前のダブルチェック体制を自分のルールとして設けると安心です。

ENFJ ENFJの広報・PR成功戦略

ENFJは広報チームのリーダーとして最も輝けるタイプ。メディア・社内・経営層をつなぐ「ハブ」としての役割を積極的に担いましょう。PR部長やCCOを目指すなら、データ分析やPR効果測定のスキルも身につけると弱点をカバーできます。

ENTP ENTPの広報・PR成功戦略

ENTPは「戦略PR」の領域で独自の価値を発揮。データに基づくPR戦略の設計と効果測定ができる点を武器にしましょう。PR会社のストラテジストやコンサルタントとしてのキャリアも視野に入れると◎。

ENTJ ENTJの広報・PR成功戦略

ENTJは広報部門のマネジメントポジションを早期に目指すのが最適解。KPIベースの広報活動管理と経営層へのレポーティング力を磨きましょう。危機管理広報のスペシャリストとしてのポジションも適性が高いです。

ESFP ESFPの広報・PR成功戦略

ESFPは「SNS広報」「イベントPR」で最も力を発揮。トレンドへの反応速度を活かして、タイムリーな発信で話題化を狙いましょう。中長期的なブランド戦略は戦略担当のチームメンバーと連携して補完するのが効果的です。

6 活躍できる職場チェックリスト

以下の項目をチェックしてください。4つ以上当てはまる職場なら、広報・PRとして高い成果を出しやすい環境です。

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広報・PRは「プレスリリースを書く仕事」というイメージから大きく変わり、2026年はSNS運用・データ分析・危機管理・ブランド戦略まで含む統合コミュニケーションのプロフェッショナルです。ENFPの発想力、ENFJのリレーション構築力、ENTPの戦略設計力、ENTJのマネジメント力、ESFPのトレンド感度と、認知機能によって輝ける領域が異なります。自分の強みに合ったPR領域を選ぶことが、市場価値の高いPR人材になるための鍵です。

8 広報・PRに強い転職エージェント

広報・PRへの転職・キャリアアップに強いエージェントを厳選。複数登録して比較するのがおすすめです。

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9 広報・PRに関するよくある質問

広報・PRに向いてるMBTIタイプは?
広報・PRに最も向いてるのはENFP(運動家)です。主機能Ne(外向的直感)による斬新な切り口の発見力と、補助機能Fi(内向的感情)によるストーリーテリング力が、PR活動の核心スキルに直結します。次いでENFJ(主人公)、ENTP(討論者)、ENTJ(指揮官)、ESFP(エンターテイナー)が続きます。
広報・PRに向いてないMBTIタイプは?
ISTP(巨匠)は主機能Ti(内向的思考)が個人での分析作業を重視するため、社内外のステークホルダーと積極的にコミュニケーションし続ける広報業務は消耗が大きくなります。ただし、PR効果のデータ分析やテクニカルなPRツール運用では力を活かせます。
広報・PRの年収はどのくらい?
広報・PRの年収は、アシスタント・初期で350〜450万円、中堅で450〜650万円、PR部長・CCOで650〜1,000万円が目安です。PR会社と事業会社では年収水準が異なり、外資系企業の広報は比較的高い傾向にあります。※doda・各種PR業界データ等を参考にした目安です。
広報・PRに必要なスキルは?
プレスリリースの執筆力、メディアリレーションの構築力、SNS運用スキルが基本です。加えて、データ分析力、デジタルマーケティングの知識、危機管理の基本スキルが2026年では重要度を増しています。PR関連の資格(PRプランナー等)は必須ではありませんが、知識の体系化に役立ちます。
広報・PRからのキャリアパスは?
代表的なキャリアパスは、アシスタント→PR担当→シニア→PR部長→CCO/独立です。また、広報経験を活かしてマーケティング、ブランドマネージャー、コンサルタント、フリーランスPRへのキャリアチェンジも可能です。PR会社での経験を経て事業会社の広報に転じるルートも一般的です。

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